2~3時間
2週間後
1日
2週間
下腹部(最小切開)
全身麻酔
腹部整形の方法は大きく脂肪吸引と皮膚の脂肪の切除術があります。ほとんどの場合、脂肪吸引を行い改善できますが、
脂肪が多すぎたり、皮膚の弾力が落ち、たるんでいる場合には腹部整形を行います。腹部整形を受ければ、
腹部の筋肉の機能を強化させ、へその位置も変えてより弾力あるスリムな体系に矯正できます。一人一人に合わせて、
皮膚の脂肪だけ除去する方法、たるんだ腹部筋肉を整形する方法、脂肪除去と筋肉整形を同時に行う方法、
脂肪吸引と皮膚の脂肪の切除術を同時に行う方法などがあります。ウォンジンでは手術前、お客様の体系、
年齢、皮膚、脂肪、腹部の筋膜の状態を細かく分析し、正確な手術を行います。
重度肥満以上の場合
皮膚の弾力低下で腹部がたるんだ場合
妊娠と出産後、皮膚がたるんで、肉割れができた場合
単純に腹部肥満ではなく、腹部筋肉の弛緩によって腹部がたるんだ場合
急な体重減少で皮膚の弾力が回復できない場合
脂肪吸引後、皮膚のたるみを改善したい場合
へその上の部分から下腹部を全体的に切る方法で、一番よく行われている手術方法です。傷跡は両側の骨盤の骨の間に残り、帝王切開の傷跡よりも広範囲に残ります。
全体腹部整形に比べて切開部分が小さく下腹の余分な脂肪を取り除きたい方に効果的な手術方法です。下の部分だけを切るため、傷跡は帝王切開の傷跡と同じくらいの傷跡が残ります。
腹部の全体的な脂肪を除去する方法で、腰やウエストの肉割れとたるんだ皮膚を同時に切り、高い矯正効果を得ることができます。少し大きい傷跡が残りますが、たるんだ下腹の脂肪を除去し、切開は下着で隠せる位置からします。拡大腹部整形はたるんだ腹筋も強化され、腹部全体の輪郭を改善させます。
腰全体一周を切開します。体重が急激に減り、たるんでいる場合、腹の前の部分だけでは効果が少ないため、立体的に皮膚を切除し改善します。
下腹には問題ないが、上腹だけ凹んでいる場合で胸の下のシワを切開し、腹部の皮膚を上に引っ張る手術方法です。
皮膚の切開線(点線)+皮下脂肪層の剥離部位の必要に応じてへそ周りを切開する
たるんだ腹壁(腹筋と筋膜)を真ん中に集める。
余分な皮膚を引き下げ(矢印の方向へ)、腰ラインと腹筋ラインを改善します。
帝王切開手術を受けた女性は、下着や水着を着た際に隠れるため目立ちません。